• 故人の個性を活かした、祭壇や会場の自由な演出ができます。
  • 密葬(家族葬・プライベート葬)とお別れの会を個別に行うことで、じっくり時間をかけて準備することができます。
  • 葬儀場で従来の葬儀に代えて「お別れの会」を行うスタイルでは、特定の宗教・宗派にとらわれないセレモニーが行えます。
  • 儀式にとらわれないので、故人に対する想い(感謝・友情など)を自由に伝えたり、功績を称えたりすることができます。
  • 参会者に対してていねいな挨拶や接遇ができます。
  • ホテルでの立食スタイルでは、参会者が多い場合でも席順などで気をつかわなくて済みます。
「お別れの会」の様子
  • ご注意いただきたいこと
  • ホテルで行う「お別れの会」では、他の利用者に配慮して宗教色のない形をとることが多くなります。
    →お棺の安置ができない(遺影のみ)・喪服の着用ができない などの制約
  • 消防法の規定により、火気の使用に制限がつく場合があります。
    →お焼香の代わりに献花を行う などの制約

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